Copyright©お茶の里笠原 All Rights Reserved.

  • White Facebook Icon
お茶の里笠原
 

笠原スポット

0943-42-3394

10:00〜17:00、不定休

地のものと季節のものを使って、その時にしか出来ないおまんじゅうを作っています。女将が長年和菓子修行で培った技を、あたたかな心と共にまあるく包みあげました。

 

​八女市黒木町笠原7568-1

0943-42-4311

​八女市黒木町笠原7568-1

臨済宗妙心寺派寺院。茶祖、周瑞和尚のために、ときの黒木城主・黒木氏勝正清と当時鹿子尾村の庄屋・松尾太郎五郎久家の援助により建立されました。筑後三十三観音霊場満願札所。境内一帯の奇岩は福岡県の天然記念物に指定され、最初に植えられた八女茶の原木は、境内の敷地内に大切に保管されています。寺院内では1品ごとに食の意味を考えさせられる精進料理が味わえます。(要予約3名〜)

 

霊巌寺敷地内にある座禅岩〜奇岩群をめぐる霊巌寺散策路と、その谷向かいの笠原ならではの景色が望めるお茶の里山さんぽ路。四季折々の草花や木々、そして動物たちとの出会いが待っています。散策路マップはお茶の里記念館で配布しています。

 

9:00〜16:00くらい、不定休

0943-42-0023

​八女市黒木町笠原9526-2

お茶の里記念館の真向かいにある、霊巌寺製茶直売所「喫茶去(きっさこ)」。製茶工場より直売されているお茶をはじめ、旬の地元の採れたて野菜や、自家製のらっきょう漬けや柚子胡椒などを販売しています。だいたい9時〜16時くらいで営業、不定休。お茶摘みシーズンは製茶業に専念させていただくため、直売所はお休みしています。

 

0943-42-4388(笠原里山振興会)

​八女市黒木町笠原9836-1

この建物は、笠原東小学校として、地域の人々に深く根付いた子ども達の学び舎でした。
閉校の後、建物の存続が危ぶまれた際に、この愛着ある建物を何とか残したいという住民の熱い想いにより、2007年4月に笠原東交流センター「えがおの森」として、都市と農山村をつなぐ、交流の場へと生まれ変わりました。
子どもたちだけでなく、たくさんの人たちの笑顔であふれる場となるよう、この名前はつけられました。 心温まるもてなしと、笠原の豊かな自然に触れ、皆さんも笑顔になって帰って下さい。

0943-42-4334

​八女市黒木町笠原10127

営業日:木・金・土・日・祭(他曜日は予約対応可、詳しくは電話でおたずね下さい)

季節の旬な食材しか使わない、洋風家庭料理店。元保育園だった建物の中には薪ストーブも。ゆっくりとした時間の中で、自家製のベーコンやパン・ジャムなどを使ったあたたかい家庭料理をお召し上がりください。ご来店の際には必ず電話で確認をお願いします。

 
 

​八女市黒木町笠原11260

笠原まで足を運んできてくれた皆さんがゆっくりくつろげる場所を提供するために、地域のプロジェクトとして屋敷集落の一番上にある古民家を改修しました。 標高約450m、周りはお茶畑に囲まれていて後ろには蔵柱の棚田が広がっています。 山から湧き出た水が周辺のいたるところを流れていて、夏には水遊びも楽しめます。 隣にはとてもフレンドリーなおじいちゃんおばあちゃんが住んでいたり、田舎暮らしに憧れてこの地に移住して来たオープンワイルドな管理人がいたりするのもここの魅力の一つです。

 
 

​八女市黒木町笠原蔵柱

天空の茶屋敷上部。棚田付近は道が狭い為、天空の茶屋敷付近に駐車をお願いします。

 

電話番号などが記載されていないところは、お茶の里記念館(0943-42-4305)へおたずねください。

蔵柱の棚田

夏、山から注がれる冷たい水でぐんぐん成長する稲。